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2009-03-21 旅行その18帰国 [びっくり大食い韓国旅行]

朝5時頃起床。着替えて、シャワーを浴び。仕度を整える。

6時にはチェックアウトを済ませた。

ソウルロイヤルホテルは1人当たり、324000W=22680円。

1泊当たり108000W=7560円、こんなものか?エクゼクティブルームだぞ。

前日両替したWで清算してしまう。

事前にお願いしていた、ワゴンタクシーに乗り、一路空港へ。

ギンポ空港発8:45、10時45分には羽田の予定。

空港のハンバーガー屋さん開いたばかり、記念にプルコギバーガーを食べる。

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飛行機の中でも食べるのに、まあ良く食うこと。

中でまた免税品のお買い物。

離陸。機内ではポーカーゲーム。あっという間に羽田。

外に出ると、O氏が待っていてくれて、車で送ってくれた。

お土産のタバコを渡したら、「禁煙したばかりだとの事」ま、まずい。

Oさん送迎ありがとうございました。

特に、佐藤先生には今回韓国ナビゲートをお願いして、行きたい所もあったとは思うが、

こちらに合わせてくれて、家族が安心してこの旅行を楽しめました。本当に感謝している。

ありがとうございました。

ブログの読者の方も、長々と『びっくり大食い韓国旅行」を書きましたが、これで

終わりにしたいと思います。

纏めた事で、色々勉強になりました。

次回はもっと勉強してから韓国に再度行きたいと思っています。

ありがとうございました。




2009-03-20 旅行その17又来屋 [びっくり大食い韓国旅行]

7時30分頃ビジネスラウンジにて集合。

女性陣はまた買い物だったらしい。

タクシーにて東大門方向で乙枝路4街近くの「又来屋」まで1900Wワンメータ。

歩いても行けるが、疲れてたので。

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お店に入ると、2階に通された。

注文は、プルコギ3人前、サンチュと水キムチがおいしい。

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プルコギは、調理してくれる。

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その後に冷麺、

美味しくて別腹かのように入る。こんだけ食べていれば太るよな。

いくら歩いていても。ただ、野菜を多く食べている。

会計は、総額13,6000W=9520円

ホテルにもどり、又町へ。お買い物。おみやげを。

おじさんにはきつい。万歩計のカウンターが前日22813歩で今日は13047で終了。

よく歩いた。女性はもっと歩いているのだろう。凄い執念。

3日目の20日はこれで終わり。明日は朝早く、出発日本へ

つづく



2009-03-20 旅行その16買い物 [びっくり大食い韓国旅行]

食べ終わったら、お土産を仕入れに、ロッテへ向かう。

途中明洞地下街に入り、眼鏡屋さんに寄った。ハーバードメガネというお店。

カミサンがメガネを勝ったらしい。

フレームに形状記憶合金でレンズは老眼+乱視のメガネを30分で出来るらしい。

日本円で3000円=43千Wという所らしい。安!

 ついでに私も作ってもらう事にした。私のは高かった。21万W=14700円。

が、遠近+乱視+薄めだとレンズが特殊で時間もかかると云われた。

日本で買うとこれが4−5万円ぐらいする。

4月第2週に国際便で送ってくれるそうだ。

そのあとぷらぷら地下街を歩きロッテに向かう

ロッテの食料品売り場へ。キムチ売り場へ。

日本語の出来る方がいて、キムチを勧められる。

佐藤先生はいつもここで買っているらしい。

試食したら、チャンジャが柔らかくほんとにうまい。

おばちゃんの乗せ方がうまいのでついつい多く買いそうになるが、

キムチ(チャンジャとキュウリ)を500gtづつ購入。

干し柿のコーナーがあり、干し柿のピースが入っているのを買った。

ホテルへの帰り道でも色々買ったが、

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普段あまり買い物をしないので安いかどうかが分からない。

※領収証は後から見ても記載がハングルのみなので何を買ったかが、分からない。

レシートを残したいのなら、メモをするようにした方がいい。

ホテルに戻り、疲れたので寝る。

集合は7時半頃プルコギ+冷麺を食べに行く。

つづく




2009-03-20 旅行その15明洞餃子 [びっくり大食い韓国旅行]

明洞餃子(ミョンドンギョジャ)

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写真コメント:何も考えずに食べてしまい、写真を撮る事に気がついた時には半分食べてしまった。

14階ラウンジに集合、明洞餃子に向かう。

1号店は近いのだが、人が並んでいたので本店へ。

そこでもお客が並んでいたが、我慢して並び、階段を2階へ上がる。

思ったよりお客の回転は速い。それほど待たずに座れた。

料理は3種類全て7000W(餃子/カルグクス/ビビングクス)

それでもって前払い。事務的でいい。おそらく落ち着いて食べる所ではなさそうだ。

私たちの注文は、明洞餃子のマンドゥ1つと

カルグクス2つ(鶏だしスープで煮たうどん)と

ビビングクス2つ(辛い麺)を注文。全部で35000W。

ここにはお酒が無い。当然、キムチ等、ご飯が出て来る。

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カルグクスにはワンタンやひき肉が入りボリュームがある。

餃子は10個入り、イメージは日本で言う小龍包のようだ。

中にスープの様な肉汁が入っている。結構うまい。

気に入ったのはカルグクスのつるつる感と淡白な味。

出されたキムチはちょっと辛めなので、カルグクスの中に入れて食べる。

キムチが無くなり、手を挙げるとすぐにキムチが追加される。

ビビングクスをかき混ぜて食べる。真っ赤だ。

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こわごわ口に入れる、そんなに辛くない。麺の感触がいい。

お腹いっぱいになった。

韓国に来てから、野菜(キムチを含めて)をいっぱい食べるようになった。

これはいい事だと思う。

つづく


2009-03-20 旅行その14カジノ [びっくり大食い韓国旅行]

ここで2組に分かれた。女性組はお買い物。男性組はカジノへ。

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歩き。現在修理中の南大門を通り、

南大門市場の入り口を横目に見て、真っすぐヒルトンへ。

昨日と同様セブン・ラック・カジノへ。

中に入ると、昨日と違い人が少ない。佐藤先生曰く、やっぱ午前中がいいね。

取りあえずスロットへ。

500Wのマシンでスタート。昨日は勝ったが、今日はうまく行かない。

1万Wが立て続けに器械の中に入って行く。7ー8枚目でストップ。

背中側の100Wのマシンに移動。

これは1ラインでは無く3,5,−−15通りの組み合わせが出来る。

結局1回に最大1500Wが動く。

例によって、始めは3ラインぐらいからやっていて、少しずつ増えて、

カウンターの数字がちょっと多めになったので、15ラインに切り替えた。

暫くやっていたら、突然画面が止まった。よくわからない。

人を呼んだ。当たりだとの事。画面上の選択できる所をタッチするらしい。

画面上には5つの絵があり、その中から選ぶらしい。

1つを選んだら数字が出て来た。

次に下から2つ目のラインが入力を促している。次々に選んで行く。

最後までうまくいって。総合計が1800ぐらいになった(18万W)。

後で聞いたら、途中でジョーカーみたいのを引いたらパーになるそうな。

やったね。すかさず現金化。

コインを出している途中で、コイン切れになり、係員を呼ぶ。

コインが追加され全てが出た。

昨日同様に白いバケツにコインを入れる。昨日の8割ぐらい。

今度は全然違うカードゲームのスロットへ移動。ポーカーだ。

そこで暫く遊んで両替。残ったのは15万W。結局勝ち逃げ。

周りを見渡すと、ダイスの所に佐藤先生がいる。側に行って覗いてみる。

サイコロの出目にチップをかける。合図で懸けるのはストップ。

ディーラーがスイッチを入れるとサイコロ3つが振られる。

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機械式になっている。

何回か見せてもらったが、私にはちょっと難しいか。カジノは終了。

タクシーでホテルまで戻る。午後1時ビジネスラウンジに集合。

お昼は、明洞餃子を食べる。

つづく


2009-03-20 旅行その13サンゲタン [びっくり大食い韓国旅行]

サンゲタン

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7時半起床、8時半ビジネスラウンジ集合。朝食に参鶏湯を選んだ。

佐藤先生のお薦めが烏骨鶏の参鶏湯(オゴルゲタン)で、長安参鶏湯が良いと。

何時からお店をやっているのかを娘がネットで確認して、

9時15分ロイヤルホテル出発。長安参鶏湯に向かう。

ホテル前の明洞通りを西へ(ロッテ方面)、南大門路(ナンデムンノ)に

ぶつかったら地下街に入る。そのまま真っすぐ進んでウェスティンホテルの向かい、

小公路(ソゴンノ)を渡った所に出る。

そのまま歩いて行って、新韓銀行の先7ー80m左側に長安参鶏湯がある。

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お店に入ると、まだお客は誰もいない。イスに座り、壁にかかれたメニューを見る。

烏骨鶏の参鶏湯が16000W、アワビの参鶏湯が15000W、総額63000W=4410円

烏骨鶏の参鶏湯を3つ、アワビの参鶏湯を1つ注文。

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写真の左下がアワビの参鶏湯。残りの3つは烏骨鶏。

始めにアワビの入った参鶏湯は味がまろやかに感じた。鶏肉がうまい。

アワビというよりは10センチぐらいの大きさのトコブシが殻ごと入っている。

咬むと柔らかい。非常にうまいと思った。

そのあと娘と交換して、烏骨鶏の参鶏湯を食べた。

烏骨鶏は黒い鶏、白いスープに黒い鶏でちょっと違和感を感じる。

入っている鶏は小振りなのか小骨が多い。しゃぶりながら食べる。

若干食べづらい。美味しいが、私としては前の方が好きだ。

完食して、さあ次だ。カジノに向かう。

つづく



2009-03-19 旅行その12カジノ [びっくり大食い韓国旅行]

カジノへ

ミレニアム・ソウル・ヒルトンホテル セブン・ラック・カジノへ向かう。

タクシーで2300W=161円ソウル駅の近くである。

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入り口を入ってドームのような通路を行くと受付がある。

パスポートを見せる。

中に入ると、人、人、人。えらく混んでいて、佐藤先生がびっくり。

取りあえず飲み物をもらう。

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中はテーブルがいくつかあって、参加している人も入れば、見ている人もいる。

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左奥にはスロットマシンがあり,結構空いている。

スロットマシンの方へ行き、一つに座る。100wと500wが基本の器械がある。

換算すると7円と35円だ。日本のスロットには行った事が無いので、

どのくらいの率なのかは分からない。

コインに変えようと思い立ち、両替所に方に行こうとすると、

係の人がお札でも出来ると教えてくれた。10000Wのお札は700円程度だ。

東京にいる時には、10万円ぐらい使うつもりでいた。

ま、取りあえず、50万W=35,000円ぐらいはいいか。

500Wのマシンでスタート。この器械は1ライン勝負、1コインで銘柄合わせのみ。

2コインで+アルファ,3コインで+エキストラというふうに可能性が増える。

3コインでジョーカーのようなマークを当てると器械の上の時計のような針が回る。

文字盤には数字か書かれていて,これが出るコインの数だ。

針が止まった時、指している数字の数だけコインが加算される。最高は10000だっけ?

申し訳ない、忘れてしまった。

始めは1コインでやっていたが、50枚以上貯まってきたので、3コインに変更した。

3コインになると、一回の勝負が1500W=105円。

時折前に書いたジョーカーを引くと、音楽が鳴り、上の針が回り始める。

止まる瞬間がわくわくする。それを見るのが楽しくて続けてしまう。

ダメなときは、1万Wを器械に入れて、7回もたない。

最終的に200/100/100と立て続けに当たり、コインが450を越えた。

そこで終了。白いプラスチックの小さなバケツがあり、それがコイン入れ。

そのバケツにいっぱいになった。他のマシンにも興味があったので。

いくつか試した後、両替所で両替をした。

20万W以上であった。(それでも1万4千円)負けてもいいつもりが勝ってしまった。

娘もバケツに半分10万Wを越えていた。

今日はこれで終了。又来よう。結構カジノいいじゃん。

皆で帰る。夜の1時過ぎ。

タクシーは黒しかいなかった。ロイヤルまで5100Wだった。

おやすみなさい。2日目終了。

つづく

2009-03-19 旅行その11カンジャンケジャン [びっくり大食い韓国旅行]

夕食はカンジャンケジャン(ワタリガニのしょうゆ漬け)だとの事

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7時出発、今回は遠い。黒の優良タクシーで9100W、20分はかかったろうか。

場所は瑞草区(ソチョグ)蚕院洞(チャムウォンドン)にある。

地下鉄なら3号線新沙(シンサ337)4番出口からむかう。

その一角は、それらの料理(海産系)を食べるお店が集中して並んでいる。

いろんな店の味を楽しむのも一興。

今回行くお店は『プロカンジャンケジャン』。この料理の元祖らしい。

『カンジャンケジャンは、にんにくなどが入った薬味しょうゆに

生のカニを漬け込んだ料理です。

一般的には、わたりガニを使いますが、イシガニや毛ガニ、シナモクズガニ(上海ガニ)

などで作られたカンジャンケジャンもあります。

このカニさえあれば何杯でもごはんが食べられる、また食べたくなるといった意味で、

カンジャンケジャンは、別名「ごはん泥棒(パプトドゥク)」ともよばれます。

カンジャンケジャンは、殻つきのまま食べやすい大きさに切り分け、

甲羅と一緒に皿に盛られて出されます。

食べるときは手でつかみ、ガブッとかぶりつき、身を吸うようにして味わいます。

すると口の中に、薬味じょうゆの適度な塩気とカニの身の甘味、

そしてカニみその濃厚な味わいとが絶妙に混じり合い、まさに絶品。』


お店に入り、2階に通されました。広めのテーブルでゆったり座ります。

カンジャンケジャン大が75000W=5250円、小が50000W=3500円だ。

今回は大を2つ注文。(実際には小2つでも良かったか?)

最初に食べるのはオレンジ色の卵の付いた胴体。口を付け、啜るように食べる。

味は甘い。醤油のたれが塩分を補い、ちょうどいい味になっている。

むしって食べるのだが、所々に食べやすいようにハサミが入っている。

足は縦に割って甘い身を啜る。誰も喋らなくなる。

佐藤先生が一言。甲羅にご飯を乗せてかき混ぜて食べると美味しいよ。

すかさずウェットティッシュが出る。すばらしい!!

10−15分は夢中になって格闘。後半は若干飽きて来た。

やはり、キムチやご飯と交互に食べた方がいい。

お酒と、ご飯、〆て163000W=11410円こちらの食事としては高価な方だろう。

今まで食して1万円を超えたのは初めて(4名で)。

次回来るときは、小にして他の料理も食べてみたい。

ホテルまでタクシーで戻る。(5000W=白タク)。


近くのAthlete's Footという靴屋でスニーカーを買う。

結構在庫を持っている。私の靴はナイキ、ウォーキング用黒で

10%オフ98000W=6860円、娘の靴はカラフルで69000W=4830円。

ホテルに戻り、着替える。次はカジノへ。

つづく


2009-03-19 旅行その10南大門市場 [びっくり大食い韓国旅行]

お店を出て、北西に向かう。南大門(ナンデムン)の方だ。

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『南大門市場(なんだいもんいちば、ナムデムンいちば)は大韓民国ソウル特別市、

漢江の北に位置する約600年続く巨大マーケットである。

東大門市場と並ぶソウル二大市場の一つ。

ソウル市内にある四大門の一つ『崇礼門(南大門)』を起点に、

四方およそ200〜500mの中に大小約1万店以上が立ち並ぶ。

日用品や食料品、衣料品が中心となっており、買物客で常に賑わいを見せている。

日本人観光客にも人気の高いスポットの一つであり、土産物を販売する店も少なくない。

深夜営業の店舗もあるがそれらの多くは卸売業的な性格を持っており、

韓国国内から仕入れに訪れる人が多くいる。

近代的なビルが立ち並ぶ東大門市場と比べ昔ながらの市場の風景が残っているといえるが、

ファッションビルの「メサ」が開業するなど姿を変えつつある。』ーウィキペディアより引用

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お店をぬって歩く、いろんな店がある。バックパック/Tシャツ/追加の高麗人参を購入。

Tシャツ4枚で値切って5万W=3500円、1枚当たり875円。

ここは1日かけて見て回るのが面白そう。やっと見終わって、タクシーでホテルまで戻る。

部屋に戻ってビールを飲む。時間は午後4時40分ちょっと休みたい。

こちらの2名が一寝入りしている間、女性2名はまた外で買い物。すご。

次は夕食7時出発予定、おやすみなさい。

つづく

2009-03-19 旅行その9高麗人参 [びっくり大食い韓国旅行]

お店を出て、左に曲がりすぐ下の所に正官庄(チョングァンジャン)がある。

高麗人参のお店である。

ただ、韓国政府が認める唯一の人参公社として販売しているお店が正官庄である。

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高麗人参

オタネニンジン (御種人参・学名Panax ginseng) は、ウコギ科の多年草で、

薬用植物として知られ、チョウセンニンジン(朝鮮人参)、

コウライニンジン(高麗人参)、単にニンジンとも呼ばれる。

ニンジン(人参)の名称は、枝分かれした根の形が人間の姿を思わせることに由来する。

食用でサラダ等に用いられるセリ科のニンジンとは全く別物で区別されており、

英名では「ginseng」で「carrot」と名前から根本的に別種と扱っている。

原産地は中国の遼東から朝鮮半島にかけての地域とされ、

中国東北部やロシア沿海州にかけて自生する。

現在、全体の70%以上が韓国と中国で栽培されている。

日本では古くから「朝鮮人参」と呼ばれてきたが、

韓国においては単に「人参」(正確には「人蔘」)(インサム)と呼ぶ。

戦後、日本の人参取扱業者は輸入元の韓国に配慮して呼称を「高麗人参」に切り替えた。

栽培は困難であり18世紀はじめの李氏朝鮮で初めて成功した。

栽培にはおよそ四年ほどの月日を掛けた上で収穫されるが六年根も存在する。

栽培物より天然物の方が薬効が強いが、野生の人参の採取は非常に困難であり、

産地でも高値で取引されている。

薬 効

主要な薬用部位は根で有用成分はジンセノサイドとよばれるサポニン群であり、

滋養強壮に効能があり、古くから飲用されてきた。血圧を高める効能があるため、

高血圧の人は控えるべきであると言われてきた。

しかし、血圧の高い人が飲むと下がるという報告もあり、

実際は体に合わせて調整作用があるともいわれている。

また、自律神経の乱れを整える作用もある。

皮を剥ぎ、根を天日で乾燥させたものを白参(はくじん、ペクサム)、

皮を剥がずに湯通ししてから乾燥させたものを紅参(こうじん、ホンサム)と

いうこともある。−−−−ウィキベディアより引用

なお一般的に紅参の薬効は他よりも高いとされている


正官庄(チョングァンジャン)の中で最高級と呼ばれる6年もの紅参のみを使用、

又白樺茸入りはここでしか入手できない。紅参精樺のEXTRACT、POEDER、

CAPSULE 648$(US)=855,360W お買い上げ。カードでお支払い。 高っ!!

ここから歩いて南大門の市場へ。

つづく


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